success road



24時間限定リアルタイム

今日0
by ひ

相手に対して。
「親に紹介しても大丈夫そうな人か」
「友達とも一緒にやっていけそうな人か」
のように、他の人とうまくやっていけそうかどうかで女の子を判断してはいけない。

大事なことは、自分が「この人とずっと一緒にいたい」と思えること。それに尽きる。
親や友達の為に付き合う・結婚する訳ではない。自分が好きな人と一緒にいたいから結婚するんだと思う。

それは、ゆりちゃんとえりーから学んだこと。前者は俺を見てくれていた。後者は俺だけでなく、自分が結婚したいからその相手として見ていた。自分が好きかどうかでなく、結婚相手として見れるかどうかで見られてたから、俺が別れを決意した。
俺が今後学ぶべきことは、前者のように相手を愛し、後者の反面教師で人を結婚の為の道具のようには、見ないということだ。
結婚焦ってはいけない。


by ひ

令和1発目は、ゆりちゃんの夢。見れて幸せだった。あの人のおかけで、いまの自分がある。感謝しかない。山梨で幸せになって欲しい。それにしてもエロい夢だった。イチャイチャしてた。


by ひ

4/21
石巻きずなボランティア
今日の印象的なこと。藤村さんの姪っ子(アベフミコ)さんに会った。藤村さんが大川地区や釜谷地区の出身だってことは知っていて、もしかしたら知ってる人いるのかなって思いはずっとあったけれど、街づくり協議会の会長さんを務める阿部リョウスケさんの奥さんが知り合いだったなんて、さすが藤村さんだなって思った。血は争えないんですね。素晴らしい家庭で育ったのだと思います。
そして、そんな人と一緒にいたじーちゃんを思い出した。じーちゃんも凄いわ。じーちゃんが引き合わせてくれた縁です。石巻は本当に先祖の縁が深い土地なんだなって思った。大事にして行かなければならない。俺がこのボランティアする為に、去年塩竈市役所受からなかったのかも。そう思えるほどに、人との出会いが縁を繋いでくれる。先祖とのきずなを確かめることが出来る。俺が塩竈に戻った理由を感じるし、戻ってきて良かった、そして戻って来るべきだったんだなってすごく思えた。
そして、俺がその縁を繋いで、次の世代に継承出来るように、人とのコミュニケーションを取る。そして市役所職員として、地域コミュニティの維持・発展に貢献したい。色々意見としてまとまらないけれども、基本的には去年面接で話したことプラスアルファの回答になる。
人と人との触れ合い。そしてその為に出来ること。今回は集会所の祭りにほぼ女性しか参加しておらず、男性は参加しづらい傾向にあることを再認識した。祭りとなれば、男手は必要。そこから男女協力して街づくり出来るような体制を整えたい。石巻で出来て塩竈が出来ないはずがない。学んだ経験を業務に生かしたい。塩竈の為、そして市民の為、頑張りたい。
塩竈市役所に、受かりたい。


by ひ

4/20
石巻絆新聞ボランティア

積み重ねを感じることができた。
3ヶ月連続南境に伺って、第4団地のおばちゃんと3連続で会えた。初めはどうもー。と新聞をもらってくれるだけだったが、2回目はきちんと挨拶をしてくれて、少し話をしてくれた。そして今回3回目は、引っ越しが決まったことや、色々お世話になったこと。私の仕事の話やふみっちの仕事のことなど、色々心配してくれた。とっても優しくていいおばちゃんだった。
そして、二子団地では、ともやしょうたのことを知っている山下さんの話をして、娘さんやお孫さんの話を聞いた。もう、ボランティア精神とかではない。普通に人の話を聞いて、人生経験を深めてるという感覚しかなくなってきた。ハマってしまっている。
帰りに下馬在住のじゅじゅさんと一緒に帰ってきたが、帰り道で息子さんの話を聞いた。会社1年で辞めて3〜4年プー太郎して、社労士に受かったみたい。凄いと思う。そして、周りにはそういう人もいるのよって励まされた。頑張る。いまこうして頑張ってることは、無駄じゃない。ちゃんと、あと2ヶ月。自分に出来るベストを尽くして、後悔のないようやるのみ!
そして、報告を期待している人、否、報告をしたい人にちゃんと報告する為に頑張る。


by ひ

28歳にして、野球に目覚めた。
Godsといい、Horizonといい、メンバーに恵まれたのかもしれない。
そして蒼天戦でボコボコにやられて、野球魂に火が付いた。あそこまでやられて黙っていられない。素振りする。バッセン行く。そして、Horizonを強くする。今年の目標はHorizonでGodsに勝つ!!
試合、定期的に組んでくれてるので、出来る限り行こうと思う。


by ひ

ボランティアに参加する前は、石巻や被災地に関して何も知らなかった。知ったつもりでいた。ボランティアを経験して、色々な人の話を聞いて、同じ日本でこんなにも大変な思いをしていること、そして長年経っても、メンタル面はすぐには切り替えられないということを学んだ。そこで、新聞配布のボランティアという存在があることで、共に支え合い、立ち上がろうという元気をもらうことが出来ている。私は自分が支えるつもりというよりは、逆に元気をもらって帰ってくる。だから今後も続けて行きたい。共に復興して行きたい。

by ひ

昨日、あーりーさんの引っ越しを手伝った。
八木山から黒松。色んな話をした。
楽しかった。あーりーさんも楽しんでくれたみたいで嬉しかった。
どうして山梨の前の彼女は忘れられないの?と聞かれ、迷った。
期間ではない。一緒にいて楽しかった。ただそれだけな気がする。
俺も、そう思ってもらえるような人間になりたい。これからも、やっぱり成長していきたい。

ちょうど1年後、来年の4月1日にどこかの公的機関で、内定式などの場に立てるよう、ここあと3ヶ月を精一杯頑張ろうと思う。。